晩秋の湿原に映えるミヤマウメモドキ(18/11/15)

 湿原の周りのホオノキはすっかり落葉し、樹形が白骨のように目立っています。 それをとりまくコナラもすっかり紅葉し、既に落葉が始まっています。

 湿原の草紅葉の中にミヤマウメモドキが目立ちます。


お知らせ

※この森は気軽に立ち寄ることのできる里山ですが、「山」には違いありません。山へ行く服装・靴などでお越しください。

  • 12月01日(土)「みんなでつながるひろば」リュートプラザ(長浜市難波町505)(主催:長浜市)
  •  株式会社 山久ネーミングライツ(命名権)取得にともない愛称が「奥びわ湖・山門水源の森」となりました。
    (2018年1月1日~2019年3月31日)
  • 山門ニュースレター」の最新号


週末を自然の中で過ごしてみませんか?

※毎月第1・3土曜日に行っています森を保全する活動は、会員でなくても、半日だけでも体験していただけます。少しでもサポートしていただける方をお待ちしています。

 9時30分までに「森の楽舎」{駐車場を約100m上がった建物}に直接お越しください。事前申込不要です。(雨天中止) お問合せ先

  • 11月17日(土)保全活動(シカの頭数を調べるためにフンを調査)14時ごろまで
  • 12月01日(土)保全活動(内容は未定)

キタヤマオーレン
夏の四季の森
秋の四季の森
雪に覆われた湿原