(2026/01/31)

・森の楽舎の軒下を除雪(左、中)

・付属湿地側の積雪(右)

(Tomioka)


(2026/01/30)

・9時 124センチ(もりの楽舎前)

(Tomioka)


楽舎で積雪1mは久々のできごと・・・(2026/01/27)

 地球温暖化の影響での昨夏の酷暑。冬も暖かいのかと思いきや さにあらず。温暖化は、日本海の水蒸気量が増えるため、局所的な 大雪になりやすいとのこと。

 日々の生活には不便極まりない積雪ですが、琵琶湖にとっては大歓迎です。

・森の近くの山門集落の積雪(左)

・森の入口の案内板の積雪(中)

・楽舎の廊下から見た付属湿地(右)

(Fujimoto)


(2026/01/26)

 駐車場の一部を除雪しました。駐めることのできる台数は限られるので、乗り合わせてお越しください。

(Murata)


(2026/01/23)

 駐車場の入口は県道を除雪した半分氷の壁が積み上がっており、そこから自分で除雪し、駐車するスペースを確保しないと駐めることはできません。来場の際はご注意ください。

(写真:Tomioka)


(2026/01/20)

・9:00の付属湿地(左)

・12:00(中)

・15:00(右)

(Tomioka)


(2026/01/19)

(Tomioka)


黄砂予報も出されたが、無垢な雪面を歩く(26/01/17)

 黄砂予報が、昨日・今日と出されているものの湿原の雪面は純白。 雪面の風紋が昨夜来の放射冷却でかたまり、太陽光を微妙に反射する のが美しい。この上を歩くのはちょっと気が引けますが・・・

・湿原の凹凸と風紋(左)

・ニホンリスの足跡(中)

・ノウサギがヒサカキの葉柄を食った残葉(右)

(Fujimoto)


(2026/01/16)

(Tomioka)


(2026/01/13)

(Tomioka)


(2026/01/11)

(Tomioka)


(2026/01/10)

(Tomioka)


(2026/01/07)

(Tomioka)


この積雪では、琵琶湖の水位回復にはほど遠い(2026/01/06)

 琵琶湖の水位が1月4日に-78㎝まで低下し、滋賀県は「滋賀県渇水対策本部」を設置 しました。

 滋賀県域でも積雪量が多いこの森からの雪解け水がこの程度では、琵琶湖の水位回復に はほど遠いです。積雪は、日々の生活には不便極まりないのですが、琵琶湖のためには今後の降雪を期待したい ものです。

・沢の雪解け水(左)

・着雪で撓むミヤマウメモドキ(中)

・ニホンリスの足跡(右)

(Fujimoto)


(2026/01/04)

(Tomioka)


積雪26㎝の守護岩へ詣でました(26/01/01)

 楽舎では積雪3㎝でしたが、登るに連れ積雪量は増え、ブナの森では20㎝を超え多少歩行に抵抗をかんじました。

 とは言え、守護岩が積雪で埋まるということもなく、注連縄の交換と 御神酒の奉納を行いました。  これで終わらないのが本会。 湿原へ降り湿原に設置した防獣ネットを根雪の前に降ろす作業 を行いました。

・いざ守護岩へ(ブナの森で)(左)

・守護岩に御神酒の奉納(中)

・湿原の防獣ネット降ろし(左)

(Fujimoto)


これより前の情報は、パソコンでは画面右側の「情報(◯年◯月)」をご覧ください。