(2026/03/31)
(Tomioka)
(2026/03/30)
(Tomioka)
オオカメノキ・トキワイカリソウも花芽が膨らんだり、出始めたり(2026/03/26)
キンキマメザクラ・タムシバに続いて、オオカメノキ・トキワイカリソウの 花芽も出始めました。
・満開のキタヤマオウレン(左)
・オオカメノキの花芽(中)
・トキワイカリソウの新芽(矢印)(右)
(Fujimoto)
キンキマメザクラ・タムシバが間もなく見頃となります(2026/03/24)
キタヤマオウレンが終わるとキンキマメザクラ・タムシバ・ショウジョウバカマ・ イワナシ・シロモジの花が見頃となってきます。
トクワカソウは、4月5日前後がピークではないかと思われます。
・滝の前面に咲くキタヤマオウレン(左)
・三分咲きのキンキマメザクラ(展望場)(中)
・蕾が膨らんだタムシバ(右)
(Fujimoto)
(2026/03/23)
(Tomioka)
日本各地からの観察者で賑わっています(23/03/21)
連休の中日とあって、全国各地からキタヤマオウレン目当ての来訪者 で賑わいました。
みなさんマナーを守っての観察・撮影をして頂いております。
・早朝からの来訪者(左)
・開花がピークのキタヤマオウレン(中)
・来訪者を片目に本会会員は、保護植物の獣害防止作業(右)
(Fujimoto)
(2026/03/20)
(Tomioka)
(2026/03/18)
(Tomioka)
連日多くの来訪者で賑わっています(26/03/17)
本欄でもキタヤマオウレンの観察時に、踏み込みが無いよう お願いしていますが、ここ数日の来訪者にはマナーを守ってもらっています。
この状態が続けば、分布範囲が拡大する期待がもてます。
・朝日に映えるキタヤマオウレン(左)
・雄しべがピンクの花を狙う来訪者(中)
・マンネンタケ(右)
(Fujimoto)
(2026/03/16)
(Tomioka)
ゆったりと一輪一輪のたたずまいも観察して下さい(26/03/15)
沢沿いのあちこちに咲いているキタヤマオウレンですが、一株一株個性 があります。ゆったりと見たり、撮ったりしてお楽しみ下さい。
・切り株に咲くキタヤマオウレン(左)
・早咲きのユキバタツバキ・最適期は4月中旬(中)
・トクワカソウ・未だ蕾硬し、最適期は4月初旬(右)
(Fujimoto)
(2026/03/14)
(Tomioka)
キタヤマオウレンの雄しべがピンク色のものも咲いています(26/03/13)
来訪者に人気のピンクの雄しべのキタヤマオウレンも咲いてきました。
白い花の中に混じっていることもあるので、注意しないと見つからない こともあります。
・雄しべがピンクのキタヤマオウレン(左)
・マルバマンサク(中)
・観察コースの刈り取り(右)
(Fujimoto)
(2026/03/09)
(Tomioka)
春の花が咲き出しました(26/03/08)
春雪の森ですが、キタヤマオウレン・ショウジョウバカマ・蕗の薹・ アツミカンアオイ等々が咲き出しました。
観察コースに沢山のヒサカキの葉が落ちているのは、積雪期に ノウサギが葉柄を食った痕です。
・咲き出したキタヤマオウレン分布域(左)
・アツミカンアオイ(中)
・今日も食害防止の波板設置(右)
(Fujimoto)
霙・霰降る中、湿原の生物の保全のため防獣ネット・波板の設置(26/03/07)
今日は、第1土曜日で、会員の保全作業の日。
天気が悪いのは分かりながらも、シカの食害防止のための防獣ネットと波板 設置作業を行いました。悪天の作業はなかなか大変です。
・蕾膨らむキタヤマオウレン(左)
・付属湿地のミツガシワの葉芽(中)
・防獣ネット・波板設置作業(右)
(Fujimoto)
(2026/03/05)
(Tomioka)
キタヤマオウレンの敵は、シカと来訪者の踏みつけです(26/03/04)
昨年までキタヤマオウレンを楽しめていた区域も、シカの食害と 来訪者の踏みつけで無残になっている部分が増えました。
来訪者のみなさんが気持ちよく観賞できるようご協力下さい。
・シカと来訪者の踏みつけで荒れた分布域(左)
・3/4現在の蕾の状態(中)
・雪解けが進み水量が増えた沢水(右)
(Fujimoto)
(2026/03/01)
・進入路の脇にも雪(左)
・沢道に残る雪(中)
・防獣ネットが再設置できた湿原(右)
(Murata)
これより前の情報は、パソコンでは画面右側の「情報(◯年◯月)」をご覧ください。
持続可能な開発目標(SDGs)(「開発」目標を山門では「持続可能性の具現化」と読み替えています)
